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〒600-8076 京都市下京区高辻通柳馬場西入泉正寺町466日宝京都2号館5階2
武藤社会保険労務士事務所
TEL 075-344-2610
FAX 050-3488-1110
E-mail: info@sr-mutoh.com
社会保険労務士は国家資格者です。労使関係を円滑にし、企業に活力を与えるよき
パートナーとしてご利用ください。当事務所は初回相談無料です。


日常の人事労務管理でこんなお悩みありませんか?

■元社員との退職についてトラブルになっている。

■特定の社員に残業が多く、人件費の負担が大きい。

■労働基準監督署から是正勧告を受けた。

■女性社員から上司のセクハラについて相談された。

■無断欠勤が続いている社員への対処が分からない。

■退職する社員から営業上の秘密が漏れては困る。

 上記の諸問題は、社員の士気の低下、業績の悪化、解決への無駄なコスト、社外での会社の評価下落など様々な悪影響を及ぼします。当事務所では、こうした諸問題の解決、予防についての就業規則作成サービスをご提案いたします。


社長の会社に対する考えを社員に表明できます

②社員が安心して働ける職場になります

③無用な労働トラブルを予防します

④作成後の運用方法を具体的に指導いたします



 会社の代表である社長には会社に対して様々な思いをお持ちのはずです。ところがその思いが社員に上手に伝わっていることは少ないです。
社員に対し経営理念、進むべき方向性を明確に伝えることで会社にとって真に必要な社員を育成することができます。



 社員に余計な権利主張をされたくないとの理由で就業規則の作成について消極的な社長もいらっしゃいますが、はっきり申し上げて問題外です。社員はインターネットをはじめ多くの情報を入手出来ますので、問題を明確にせずあいまいにしておいては会社組織の成長は望めません。また、会社組織の成長は社員の成長なくしてなしえません。社内ルールを明確にし、適正に運用していくことで社員が安心して働ける職場になり、業績の向上につながります。



 雇用形態の多様化や個人の価値観の違いなど様々な事情により既存の会社のルールを逸脱した社員が出現するかもしれません。長年にわたって家族のように仲良くやってきた社員との信頼関係だけでは無用な労働トラブルが起きた場合に会社として対処することが出来ません。こうした社員に対応するために必要な規程を整備いたします。



 就業規則は作成して終わりではありません。むしろ就業規則を作成後、どのように運用していくのかが重要と言えます。せっかく作成しても社員に理解してもらえなければ効果を得られません。積極的に閲覧し、内容を理解してもらう作業、疑義が生じた場合の条文の読み方などを具体的に指導いたします。



 当事務所では、現状の課題を把握していただくために就業規則の点検サービスを無料で行っております。ひな形就業規則をそのまま使用されている場合や極端に古い就業規則を使用されている場合、かえって会社に不利益をもたらす恐れがありますので早めの点検をおすすめいたします。

就業規則の無料点検
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